| 発売元 | Sony Computer Entertainment(オフィシャルサイト) |
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| 発売日 | 2008/3/4 |
| 価格 | 6,700円(税込) |
| レーティング | 17才以上対象( CERO について ) |
| ショップ/リンク | |
| タギングトップ3 |
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| タイトル概要 | アクション ついにあの『God of War』がPSPで登場! もちろん携帯機となってもクレイトスは所狭しと暴れまくる。本作では『God of War』以前、クレイトスがオリュンポスの神々に仕えていた10年が描かれる。PSP用に調整されたコントロール、そしてPSPの性能を極限まで引き出した驚異のグラフィクス。まさにPSPユーザー必携の1本! |

| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3pt | 4pt | 3pt | 3pt | 3pt | 4pt | 2pt |
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3pt | 5pt | 4pt | 5pt | 4pt | 4pt | 3pt |
グラフィックがPSPにしては本当に綺麗です。
海外のセンスは違うなと思いました。
特に最初の戦争のシーンは本当に臨場感があります。
ロードが早くとても快適です。
アクションもスムーズに出せてPSPならではの操作性があると思います。
爽快感もGOOD!!
オリジナリティはどちらが最初かは知りませんがシステムも鬼武者、デビルメイクライにそっくりです。
最初の戦争のシーンは本当に良かったのですが後半からちょっと物足りなさがありました。謎解きも必要以上に要らないと思います。
あとはクリアまで短い様に感じました。
あれが最後のボスとは思わなかったので。
仲間とか居ればもっと内容に幅が出るような気がします。
次回はもう少し長くして欲しいです。
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3pt | 4pt | 2pt | 4pt | 3pt | 4pt | 4pt |
グラフィック
これは文句ないですね。PSPとは思えないほどかなり綺麗です。
これのおかげで敵とかの登場に迫力がありますね♪
快適さ
セーブ&ロードが早いです。5秒もかかりません。
途中ゲームを進んでいると「ロード・・・」となんか出てきて2秒止まりますが(たぶん自分だけ)そこまで気にしませんでした。
操作性
ストーリーを進めるたびに武器が増えますがどれも操作が似ていますので、混乱しないで安心してできます。
熱中度
雑魚などを蹴散らしたりできてストレス発散にはちょうどいいのでは?
自分的に熱中できましたね。
CSアタックのバグ
たまに敵がピンチになってもCSアタックのコマンドが出てこないときがあります;;
意外と大変でした;;
満足度
よかったはよかったんですが、最後があってけなすぎてものすごく物足りなく感じました。
ラストはもうちょとラストって感じでプレイしたかったです。
音楽
これは聴いてないといっしょです。
全然耳に残りませんでしたね。
敵の種類
少ないです。
ただ同じ奴を強化したような・・・・本当にそれだけですよ;;
米国版だったのでクリアできるか分かりませんでしたが、英語知らない人でもスムーズに進めてよかったです。
面白かったんですが、やっぱりラストはどうにかしてほしかったですね・・・・;;
続編がでたら絶対に買います。
アクション系が苦手な人はオススメできませんよ。
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2pt | 4pt | 3pt | 4pt | 4pt | 4pt | 3pt |
■世界観■
ファンタジー好きならワクワクするような、おなじみの神様やモンスターが出てきます。どれも特徴を膨らませたかっこいいデザインです。
映像で表現するのが難しい、ゲームらしくない強さを、可能な限り再現しようとしている感が伝わってきます。
■上手いと思わせる戦闘■
イベントやレベルアップで新しい技を次々と覚えていきます。技が豊富です。段階的なので、プレイヤーにとっても無理なくステップアップできます。中盤から、格ゲーでいう「はじき」を要求されますが、判定が甘いのでとてもゲームが上手くなったように思ってしまいます。
■実際上手くなる戦闘■
やられるたびに反省点がでてきます。これはゲームとしてちゃんと成り立ってる証拠だと思ってます。行き詰って死にまくるたびに、一皮向けた自分に気づきます。
■単調■
クリアまでが短いと評判ですが、私はむしろ、敵の種類のわりには長すぎると感じました。序盤では、めくるめく中ボスの嵐に、なんと濃い展開なんだと驚嘆しましたが、やがてその中ボスは単に後半の雑魚が前半の穴埋めに来ていただけだったんだと気づかされます。さらに、モーションや基本的な攻撃が同じ、昔で言う「色変え」がたくさんいます。
■面倒なだけの謎解き■
いわゆる「謎解き」は、中途半端になるくらいならいらないと思います。物を運んだり(動作が遅く面倒な作業)、スイッチを押すような、古典的なパズルは、ゲームやる人は飽きてるでしょう。ひらめきやとんちが試されるような、一発芸的な謎解きのほうが、英雄叙事の世界観的にもゲームの趣旨的にも相応しいのではないでしょうか。
■無敵効果が戦闘をスポイル■
投げの最中に他の敵がこちらを見守るだけで手出しをしません。ゲームなので不自然な不公平があるのは当たり前ですが、あからさまなのは興ざめです。これを利用すること前提にバランス取られてる(たぶん)感もあるので、さらに。
PS2の前2つはやってません。この手の、面クリア型乱戦アクションゲームもあまりなじみがありません。世界観に興味を持って始めてみました。さらに気に入ったので前作やPS3で出るだろう3もやってみたいところです。アクションゲームの上達の楽しさを再認識しました。
洋ゲー代表のように言われてますが、中身はかなり和ゲー(というかゲーム機のゲーム)です。
4段階(未クリアだと3段階)中、2番目に易しいノーマルモードでクリアまで10時間でした。アクションゲーム下手ですが、無限コンティニューのおかげでつまりはしませんでした。最高難易度クリアは私には途方もない時間がかかるでしょう。
グラフィックに関しては、十分いけてます。物理的な正しさよりも、見た目で納得させる表現です。たくさん制約をつけることで、PS2と3の中間のような写実的な絵を実現できてるんじゃないでしょうか。
英語に関しては、字幕が出る上に、固有名詞もなじみが深いものばかりで、そもそも文章量が少ないので、それほど構えなくてもよいでしょう。
ロードは意識させられませんでした。(PSP2000にて)
| オリジナリティー | グラフィックス | サウンド | 熱中度 | 満足感 | 快適さ | (難易度) |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2pt | 4pt | 3pt | 1pt | 0pt | 4pt | 2pt |
魅せる動きや演出
環境が綺麗で、設定通りの感じになっている。
グラフィックスもかなり綺麗な部類に入ると思う。
一番の評価したいのがロードの短さ。
海外ゲームはロードがばか長い傾向が多いと思うが、これはかなり短い。
すこし遅くなる場合もあるが、中断することはまずない。
はっきり言ってこのボリュームはどうかと思う。
5〜6時間でクリアできてしまう。かなり一本道なので、誰がやってもあまりかわらないかと。
イメージ・内容・短さ的にも鬼武者の西洋版のような感じ。
ただ鬼武者は一閃の爽快感があるし、最強武器を取得する等目標がある分少しはましだと思うが・・・
クリア後のボーナスや、難易度の変更等で何周もできるようになってはいるが・・・
マリオを初期状態のままクリアした後、ファイアーマリオでもう一回やりたいとは思わない。それにマリオの方がボリュームがあると思うし。
全く満足しませんね・・・
熱中するようなものもないのでどうしても一回クリアしたら終わりな感じ。
かなりのアクション好きにならノーダメージとかでクリアとかあると思いますが・・・
グラフィックスがいいと評判だが、PSPの領域は出ていない。PSPの中としてはいい方に入ると思うが、感嘆するほどではない。
ムービー部分等が綺麗なのは、PSPで実写の映画見て「メチャ綺麗」と言ってるのと同じ。もちろん開発の人ががんばったんだが、PSPの性能とはまた別の話。(要領関係を考えればある程度重要だが」
実際のプレー画面になると・・・PS2は全く及ばないとだけは言っておきます。
5〜6時間で6000円・・・時給で考えるとわりと安いかもしれないが。
最近のゲームなら、1980円の安価なゲームでももっと遊べると思う・・・
一言で言えば、鬼武者の西洋版
ただし、鬼武者よりボリュームが少ない
PSPだからしょうがないとかいうのだったら、PSPでださなければいいといいたい。
それかPSP用に調整して、無駄にグラフィックスに力を入れないで内容にいれて欲しいと思う。
後PS2の前作をプレーしてないと、展開はわかるが、細かい事は結構置いてけぼり。
難易度を変えるとかなり難しくなったり簡単になったり。
ボーナス仕様で再度周回できるけど・・・また同じ事、しかも短いのをやっても・・・
そこらへんは鬼武者とあまり変わらないかと。
どうせなら使用キャラ変更があったらベストなんだが・・・
これをやったら、やっぱ短いけど一閃とかの爽快感がある鬼武者をやりたくなる。
GOOD!
特筆すべきはやはりグラフィックス。
背景までしっかり作りこまれていました。
快適さ
ロードはほとんどなし。
待たされることがなかったのでサクサク進めました。
戦闘の爽快さ
デビルメイクライや鬼武者を髣髴とさせる
爽快感MAXな戦闘でした。
技も豊富で戦闘中でもコンボ表をみれるのがよかったですね。
あとはセーブポイントが多かったのはよかったと思います。
アクション初心者でもそんなに苦労しないと思いますよ。
BAD/REQUEST
ストーリー
シリーズ初プレイなせいか、
ストーリーが全くわかりませんでした。
登場人物もみんな似たような顔だったので余計わかりにくかったです。
敵
使いまわし?と思わざるを得ない同じ動きをする敵ばかり。
グラフィックスも似たようなのばっかりでした。
ボス
一番初めのボスが大迫力だったためか、
後半の人型のボスはつまらなく感じました。
使ってくる技も少なく特別強いわけでもないです。
HARDモード以上なら雑魚に群がられたほうが早く死んだり。
不要な謎解き
アクションに特化している分、
ちょこちょこある謎解きは面倒でした。
COMMENT
BADもいろいろ書きましたが、
戦闘の爽快感、美麗なグラフィックスなどなどを
考慮すると総じて良作といえると思います。
EASYモードもあるのでアクション初心者の方も
楽しめるゲームだと思いました。
自分は次回作も買います。