| 発売元 | バンダイナムコゲームス(オフィシャルサイト) |
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| 発売日 | 2012/2/23 |
| 価格 | 7,330円(税込) [Live Arcadeの場合はMSP] |
| レーティング | 全年齢対象( CERO について ) |
| ショップ/リンク | Amazon |
| タギングトップ3 |
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| タイトル概要 | 闘いは新世代へ 最強の忍が時を越えて続々参戦! 超アニメアクション「ナルティメットストーム」最新作。 歴代の「NARUTO—ナルト—」ゲームで最大のキャラが登場! ストーリーモードは、様々な忍の物語を収録。語られていないストーリーが明かされる! |

| オリジナリティ | グラフィック | サウンド | 熱中度 | バランス | ボリューム | 爽快感 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2pt | 4pt | 3pt | 2pt | 3pt | 3pt | 4pt |
| オリジナリティ | グラフィック | サウンド | 熱中度 | バランス | ボリューム | 爽快感 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3pt | 4pt | 4pt | 3pt | 2pt | 2pt | 4pt |
「グラフィック」:5/5
相変わらずのアニメ的ど派手な演出
アニメを見てる感じなので、見てるだけども楽しいてばよ
「新要素」 :3/5
とにかくキャラが多くなったので
ナルトファンの人達にとっては嬉しい要素かもしれません
あと、ゲームモードも増え、やり込み要素UP↑
「ストーリーモード」
バトルの前に紙芝居みたいなのでストーリー説明があるんですが、これがまた長くてダルイ!
眠くなる時もたまにあります
正直2のストーリーモードの方がまだ面白いです
「バランス」
遠距離攻撃が得意なキャラ(デイダラやテマリ)が恐ろしく強いです
オンライン対戦の時でも近づくのが困難なので、すごくストレス溜まります
あと変わり身にも簡単にできちゃうからなかなかコンボがつながらないことが多い
「オンライン対戦」
海外に住んでいますから、対戦相手探すのに苦労させられます
たとえ対戦するとしても、回線が悪く楽しめませんでした
海外版Xbox360とゲームでのプレイ
HDMI有
オンライン対戦数回
このシリーズは好きでしたが今回は何か物足りないかも
次回は木の葉丸君とか追加して欲しいですね。
| オリジナリティ | グラフィック | サウンド | 熱中度 | バランス | ボリューム | 爽快感 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 4pt | 4pt | 3pt | 4pt | 4pt | 4pt | 4pt |
使用できるキャラクターが70人もいて飽きません
ゲームをすすめるとオリジナルストーリーも見られるのでファン必見です
オンライン対戦も出来ますよ
ストーリー部分が紙芝居みたいに進んで動きがありません
あと変わり身の術の使用可能範囲が狭くなってしまいました
初心者でもプレイしやすくて良いです
ファンなら買って絶対に損はしませんぞ
爽快感たっぷりでございます
| オリジナリティ | グラフィック | サウンド | 熱中度 | バランス | ボリューム | 爽快感 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 2pt | 4pt | 2pt | 3pt | 1pt | 1pt | 1pt |
ストームになってからはこれが初プレイです
・グラフィック(演出)
アニメっぽさが残ってるし、単純に綺麗
またコンボ〆や投げ時の攻撃演出は派手で全キャラ見てみたくなる
・キャラ数
役70キャラおり、コンパチ臭などは特に感じなかった
ナルトとサスケが4人ずついたりするが、どれも一キャラとしてちゃんと出来上がっている
正直他に褒める所が無いです
こっちのほうが圧倒的に多いです
・ストーリーモード
あって無いようなもの。格ゲーでいうアーケードモードと同じです
○○伝を選択するとアニメが垂れ流されて数戦→終わりです
全部飛ばして戦闘だけやってればすぐに全キャラ解放されるかと
・ゲームシステム
評価する部分が見当たらない。対戦物としてみたらどうしようもないレベル
コンボについてもただレバーの方向で攻撃が変わるだけの5パターン
変わり身ゲージを追加しても回復するタイミングが非常に分かりづらいし、アイテムが蛇足
その上サポートが強すぎて絡まれたらサポート出して忍術撃つゲームと化している
殴りにいくだけ無駄なため、結果飛び跳ねながらクナイをばら撒くことに・・・
これで「対戦特化」なんて宣伝出来る勇気は凄いと思った
・アニメ
個人的にはストーリーモードで出るアニメもいらないかなと思った
無駄に長い上原作とほぼ同じなので、使い回し感が半端ない
ここも3Dのゲームグラフィックで作れよと思ってしまった
擁護しようのないシステム面を演出の一点のみで誤魔化してるゲーム
という感想。
確かに奥義演出やナルトの影分身攻撃はおお!と思ったが
肝心の中身がこれではどうしようもないかと
| オリジナリティ | グラフィック | サウンド | 熱中度 | バランス | ボリューム | 爽快感 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 3pt | 3pt | 4pt | 0pt | 0pt | 3pt | 0pt |
まずキャラが多い
ナルトが好きなら一通り使ってみたくなる。
サウンドが4なのはビーさんのラップが聴けるところがあるから
あとはとくに耳に残りません。
今作はオンライン対戦に特化したものになってると聞いて楽しみにしてたのですが、前作の方がかなりおもしろかった。
熱中度0について
オンライン対戦がクソだから
前作と違い変わり身に回数制限がある。これを知った時は前作の変わり身ボタン連打が不評だからだと気にしてなかったが、変わり身が簡単にできすぎてしかも優秀。そのためここで必殺技が入るって時に簡単に逃げられるので変わり身回数が多く残ってる人が圧倒的に有利。回数を減らそうと攻めるとカウンターでやられやすい。
前作はチャクラダッシュでガードを崩せたがそれもできなくなっている。
相手の隙をつくり大技で一発逆転がおもしろいゲームだったのに駆け引きがほとんどできなくなっている。
結局強いサポートキャラを出しながら手裏剣を投げ続ける戦法が一番強い。
つまりデイダラとかロリテンテンや必殺技の性能がいいオオノキなどでオンラインは勝ててしまう。
勝ってもスカッとしない。(爽快感なし)
バランス0についても同じ理由
オンライン対戦を楽しみにしてただけに残念
ビーさんのCDだけ残して明日にでも売ろうかと思うほど・・・
次回作はもう少しバランスがよくなってることを期待します。
GOOD!
・最新キャラとしてダンゾウや
穢土転生を奥義として使う大蛇カブトや五影全員 そして謎の面の男が使用できる。
・第一部(少年時代)のナルト達 同期メンバーが使える。
・五影の護衛であるダルイ シー 長十郎 青 赤ツチ 黒ツチを始めとした
サブキャラ達がサポート専用キャラクターとして選べる。
・忍識札(オンライン用の自己紹介カードのような物)のカスタマイズ性がさらにアップした。
やはり一番大きいのはキャラクター数(70忍以上)でしょう。
BAD/REQUEST
・ストーリーモードがダイジェスト風の一枚絵紙芝居。
ゲーム用描きおろしアニメーションも各キャラに用意されていますが
別段 作画が良いわけではなく普段のアニメ疾風伝レベル。
・ロード時間は長いわけではないが頻度が高い。
特に連戦で勝ち抜いていくサバイバルモードなんかは
難易度が上がるに連れ 連戦数が増えていくのに
その度 一試合ごとにロードで待たされるのでトータルのロード時間は長いはず。
COMMENT
発売日に購入した私のようなファンならともかく
2012年の末である現在では次回作『ナルティメットストーム3』の発売も告知されているので
そちらを待ったほうがいいかもしれません。
(ただ『3』でも第一部キャラが使えるとは限りませんので
今作を「操作キャラが膨大なNARUTOお祭りゲー」として購入するならアリ)
ド派手なボスバトルが遊びたい方は『ナルティメットストーム2』をどうぞ。
サイバーコネクトツーのゲームらしく
ガチの対戦格闘ゲームではないので
NARUTO好きなフレンドと「この技はあそこで使った術だね」
「少年○○or少女○○懐かしい?」なんて話ながら対戦するのが吉じゃないでしょうか。