「メダル オブ オナー」ベータテストを遊んでみたヽ(´ー`)ノ

Reviewed by わぷわぷだいあり~♪ on 2010.08.09

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エレクトロニックアーツから10月14日に発売される(注記:10月21日変更されました)Xbox360/PS3「メダル オブ オナー」のベータテストを遊んだので、ちょっとしたレポートです。
公式サイトはこちら

今回はエレクトロニック・アーツさんの企画で遊ばせてもらう形なので、ベータテストサイトで使用するダウンロードコードを貰って、登録するところからスタート。

意気揚々とベータテストの登録サイトに行ってみると、利用コードの配布停止中でダウンロードできず。

糸冬 了..._〆(゚▽゚*)







と、これだけで終わるのもどうかと思う(というか、終われるわけがない)ので、利用コードの配布が再スタートするまで数日待ち、無事ダウンロード。

「メダル オブ オナー」シリーズは、累計2000万本のミリタリーFPSで、今作は舞台を第二次世界大戦から現代戦へとシフト。
その為、タイトルも心機一転、サブタイトルなしの「メダル オブ オナー」になってるわけです。

開発は「バトルフィールド:バットカンパニー」でおなじみのDICE。

なので、気軽にオンライン対戦を楽しめるタイトルになっているわけです。

使用可能兵種は、「RIFLEMAN」「SPECIAL OPS」「SNIPER」の3種類。
わかりやすく言うと、アサルト兵(アサルトライフル)、工作兵(マシンガン&ロケラン)、スナイパー(スナイパーライフル)の3種類。

ロケラン好きのわたしとしては、「SPECIAL OPS」をチョイスして、いざ、戦場へ!

戦場に足を踏み入れた瞬間、目の前に飛んでくる、敵のロケット弾。

当然のように被弾し、即死。

糸冬 了..._〆(゚▽゚*)







唖然としてしまうぐらい、あざやかなリスポンキル(?)

「メダル オブ オナー」はわたしの中でネタにあふれた作品に認定♪

唖然とした感情が回復した後、何度も殺されては復活し、敵を倒しながら進んでいく。

やっぱりDICE開発のFPSは楽しいヽ(´ー`)ノ

兵士は数多いるので、死んだら補充すればいいじゃないぐらいの気持ちで気楽に遊べるのが個人的にはうれしい。

その後、3時間ぐらいプレイしてプレイ終了。

累計戦績は、1回敵を殺す間に8回ぐらい殺されるような戦績(´・ω・`)

製品版予約済みなので、発売されたらもうちょっと敵を倒す術を身につけようと思います。


今作の日本語版は、海外のリミテッドエディションに同梱されているアイテムのアンロックコードが同梱されているので、アンロックできるアイテムのひとつ、周囲に溶け込む特殊部隊のカモフラージュ「Spec Ops Class Camouflage」を速攻アンロックして、戦場に行こうと思います。

カモフラージュできれば死ぬ確率減りますしね♪

最後に定型文。

この記事はエレクトロニック・アーツが企画したブロガーレビュー企画に参加して書いています。本企画への参加および記事掲載は無報酬です。また、事実誤認の修正ならびに本文章の掲載以外、メーカーから記事の内容に対する関与は受けていません。

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